second edition

著者情報

山田鷹夫

目次

■超愛Ⅱまえがき■
第一章・まぐ愛
■【指1本の革命】皮膚で逝かす■
■【性器モンスター】時空での超絶肉体のまぐ愛体験記■
■【セックスに愛はいらない】 愛するという呪縛から自由になる■
■【遠隔まぐ愛セッション】日本でも初だろう遠隔で濡らす、そして逝かせるセッション■
■【つがい信仰】つがい信念あるいは片割れの思想 半球の思想
■【リアルまぐ愛チャット】数人でリアルを語り合う■
■【女性は痛がっている】 女性の9割はセックスに苦痛している
■【声愛宣言】会話はセックスであるとしてきたその延長上の今!■
■【あなたは下手です】 堂々と下手を告げる理由■
第二章・超愛パート2
■【超愛】10年前の性愛探究の書・絶版■
■図書紹介・『超愛』山田鷹夫著■
■体験01話【逝くということ】 岡山でのまぐ愛セッションレポート■
第三章・不食VS超愛
■不食から超愛へ世界を創造する醍醐味■
■【不食の意味】10 %の世界から100%の世界へ■
第四章・無人島
■【無人島暮らし】その極意、無為■
第五章・終章
■【エゴブレーク】エゴを断ち切るまぐ愛飛翔 現次元からの離脱を象徴する■
■【時間外連愛】 時間が崩壊したならば愛は雪崩れ込む■
■【殺してください】この社会に呪い殺されるのではなく貴女に■
■【セックスは60歳からが面白い】僕は65歳だがセックスには飽きない■
■【らぶサポーター】アナタの限界突破サポーター■
■【年上の女】憧れのまぐ愛、年上の女■
■【鷹、自画自賛】売れる本は書けない■
■【まぐ愛時代】縄文時代が志向されているが僕はまぐ愛時代を創る■