冠婚葬祭・マナー
禁煙に成功しました
報告致します
ISBN
978-4-8150-2665-3
発売日
2021年5月20日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
自分自身が、毎日六十本以上の喫煙、仕事での付き合いのある日は八十本程の喫煙に驚く時がありました。朝、仕事に行く時、ズボンの左右のポケットに一つずつ入れて、上着のポケットに一つずつ入れて、出勤です。二十本入りの煙草が四箱です。何とかしないといけないと思いながら何年も過ぎて、一念発起、本数を減らそうと考えたけれど、えーい面倒だとの思いから、禁煙に踏み切りました。禁煙を決意した時の事と禁煙の辛い事も色々、実体験として書いています。
著者紹介
「氏名」 黒田保司
「生年月日」 昭和十八年十一月九日 生まれ
「職業」 機械設計業
「略歴」
昭和三十七年三月熊本県立水俣工業高校卒業
東京神田神保町の会社に就職
会社退職後昭和四十八年から機械設計会社を
経営し現在に至る
機械関係の発明や考案あり
「生年月日」 昭和十八年十一月九日 生まれ
「職業」 機械設計業
「略歴」
昭和三十七年三月熊本県立水俣工業高校卒業
東京神田神保町の会社に就職
会社退職後昭和四十八年から機械設計会社を
経営し現在に至る
機械関係の発明や考案あり
目次
- 01 一、前書き
- 02 二、煙との付き合いの始まり
- 03 三、幾多の試練を乗り越えて
- 04 四、煙草の害が心配になった時
- 05 五、吸い殻の処置
- 06 六、それは以前から始まっていた
- 07 七、禁煙を思い立った訳は
- 08 八、それは長く苦しい道程であった
- 09 九、いつまでが禁煙生活なのか
- 10 十、喫煙の習慣を変える
- 11 十一、禁煙の過程でやっていた事
- 12 十二、禁煙をしないで喫煙を続ける人達の為に
- 13 十三、煙草についての思い出
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