お化け妖怪の正体はイエス・キリストだった の表紙
歴史学

お化け妖怪の正体はイエス・キリストだった

むかし話に隠された卑弥呼の暗号

著者
嶋内正樹
ISBN
978-4-8150-1126-0
発売日
2019年5月8日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ

内容紹介

お化け、妖怪、鬼、怪獣など、日本人が恐れ、あるいは親しんできた彼らの正体は、何とイエス・キリストだった。

著者紹介

滋賀県長浜市出身。46歳。旋盤工の経験から、妖怪の姿が金属加工業と密接にかかわっていることを知る。

目次

  1. 00 はじめに
  2. 01 第一章 一つ目妖怪と忌部氏の祖神アメノマヒトツ
  3. 02 第二章 ろくろ首と平将門
  4. 03 第三章 鬼の正体
  5. 04 第四章 巨人伝説に隠された大地殻変動
  6. 05 第五章 一つ目一本足の神はイエス・キリストだった
  7. 06 第六章 妖怪王イエス・キリスト
  8. 07 第七章 記紀とモルモン書
  9. 08 第八章 ぬらりひょんの正体
  10. 09 第九章 命の木と使徒ヨハネ
  11. 10 第十章 河童と幽霊の正体
  12. 11 第十一章 日本最大の妖怪卑弥呼
  13. 12 第十二章 昔話に残された卑弥呼の記憶
  14. 13 第十三章 UMAと大怪獣
  15. 14 第十四章 妖怪預言とノストラダムス
  16. 15 エピローグ 倭と日本建国
  17. 16 あとがき
  18. 17 参考文献
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