現代詩集
詩集 Life
光、溢れる日々
ISBN
978-4-8150-2544-1
発売日
2021年3月31日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
33編からなるいのち・魂の詩集。野良猫との戯れや、日常の輝き、生きる意味を真剣に考えた真理探究の詩集。あなたの心にひと時の安らぎと、癒しが訪れますように。
掲載内容①「光、溢れる日々」②「彼と星」③「自分の人生だから」④「音の広がり」⑤「淡々と」⑥「風のような笑顔」⑦「発生させ大事にしている感情」⑧「情熱」⑨「人生はとてもシンプル」⑩「幸せ100%」⑪「野良猫は美しい」⑫「日常」⑬「人は狂う」⑭「光のお蔭で」⑮「どうでも良い事なのに」⑯「僕は自由」⑰「内と外」⑱「光は常に降り注いでいる」⑲「諦め」⑳「光の日々」㉑「疫病神も神様」㉒「縁」㉓「一歩離れた時」㉔「あの時のまま」㉕「雲のこころ」㉖「すべては一つ」㉗「同じ一日」㉘「真剣に生きる彼」㉙「選んで来た」㉚「朝起きて、夜寝る前に」㉛「思い出す」㉜「青空にとける」㉝「祈り」
掲載内容①「光、溢れる日々」②「彼と星」③「自分の人生だから」④「音の広がり」⑤「淡々と」⑥「風のような笑顔」⑦「発生させ大事にしている感情」⑧「情熱」⑨「人生はとてもシンプル」⑩「幸せ100%」⑪「野良猫は美しい」⑫「日常」⑬「人は狂う」⑭「光のお蔭で」⑮「どうでも良い事なのに」⑯「僕は自由」⑰「内と外」⑱「光は常に降り注いでいる」⑲「諦め」⑳「光の日々」㉑「疫病神も神様」㉒「縁」㉓「一歩離れた時」㉔「あの時のまま」㉕「雲のこころ」㉖「すべては一つ」㉗「同じ一日」㉘「真剣に生きる彼」㉙「選んで来た」㉚「朝起きて、夜寝る前に」㉛「思い出す」㉜「青空にとける」㉝「祈り」
著者紹介
松本光保:鍼灸師・国際中医師・東京薬科大学非常勤講師・はりきゅう治療院源光院長 大学卒業後会社員になるが、突然会社を辞め一人旅に出る。旅の途中、奇跡的な出会いに何度も出会い、高知県土佐の海で啓示を受け鍼灸師になることを決意する。臨床の傍ら執筆活動も行い、「今度は私が助ける番」「絆療法」(本の泉社)・長編小説「鍼仙雲龍」(明窓出版)を出版。健康情報誌掲載や大野勢太郎の海賊ラジオなどに出演。健康や生き方の講演活動も行っている。趣味は相撲観戦とガーデニング、また令和元年からピアノを始める。元々猫が苦手だったのが、突然庭に現れた傷だらけの野良猫を介抱した時から猫が大好きになる。詩集Lifeにはそんな野良猫との心のやりとりも掲載されている。
目次
- 01 Life
- 02 光、溢れる日々
- 03 終わりに
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