ニーチェ思想における遠近法 の表紙
哲学

ニーチェ思想における遠近法

その図形的イメージと用法

著者
稲毛 友壽
ISBN
978-4-8150-1316-5
発売日
2019年10月1日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ

内容紹介

ニーチェ思想における遠近法
その図形的イメージと用法

目次
1.はじめに
2.「生に対する歴史の利害」における遠近法
3.『人間的,あまりに人間的』第一書新版序文における遠近法
4.『悦ばしき知識』第五書における遠近法
5.『善悪の彼岸』および『道徳の系譜』における遠近法
6.PerspektiveとPerspective
7.おわりに

著者紹介

新潟大学人文学部卒業
東北大学情報科学研究科博士前期課程修了

目次

  1. 00 はじめに
  2. 01 「生に対する歴史の利害」における遠近法
  3. 02 『人間的,あまりに人間的』第一書新版序文における遠近法
  4. 03 『悦ばしき知識』第五書における遠近法
  5. 04 『善悪の彼岸』および『道徳の系譜』における遠近法
  6. 05 PerspektiveとPerspective
  7. 06 おわりに
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