新興宗教
親里物語
ISBN
978-4-86543-674-7
発売日
2016年8月22日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
5月出版の『河内から故郷へ』の続編が登場。天理の道を歩む28歳の男性が『こどもおぢばがえり』や日々のお務めを経て作家の夢を目指して成長していく物語。
著者紹介
1987年11月9日生まれで大阪府羽曳野市出身。現在28歳(2016年7月24日現在)。
大阪府立農芸高等学校定時制卒業。2013年春に『聞いて下さい僕の人生』を本名名義でデザインエッグ社より出版。2016年の3月・5月・7月には千雄履名義でムゲンブックスより『日長くなりぬ(1)』と『河内から故郷へ』と『一万物語第一』の順番に出版した。私小説家として活躍している西村賢太氏を尊敬し、自身も私小説を多数書いていることから『河内のニシケン』を目指している。同年5月よりアルファポリスでweb小説『ヒナの国造り』を連載。
主な家族は曾祖母、祖父、祖母、母、叔父、弟。現在は大阪府松原市内で一人暮らしをしている。
大阪府立農芸高等学校定時制卒業。2013年春に『聞いて下さい僕の人生』を本名名義でデザインエッグ社より出版。2016年の3月・5月・7月には千雄履名義でムゲンブックスより『日長くなりぬ(1)』と『河内から故郷へ』と『一万物語第一』の順番に出版した。私小説家として活躍している西村賢太氏を尊敬し、自身も私小説を多数書いていることから『河内のニシケン』を目指している。同年5月よりアルファポリスでweb小説『ヒナの国造り』を連載。
主な家族は曾祖母、祖父、祖母、母、叔父、弟。現在は大阪府松原市内で一人暮らしをしている。
目次
- 01 1 はじめに
- 02 2 登場人物紹介
- 03 3 これまでのあらすじ
- 04 4 著者の系譜
- 05 5 15年ぶりのこどもおぢばがえり
- 06 6 ひのきしん
- 07 7 竜太の仕事
- 08 8 竜太の目標
- 09 9 不思議な縁に感謝
- 10 10 番外編・草野球物語
- 11 今後の発刊予定
- 12 作者のプロフィール・あとがき
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