その他
神様とぼく
始まりの詩
ISBN
978-4-8150-1562-6
発売日
2019年12月19日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
ある日、突然霊媒師となり、聞こえない声が聞こえ、見えないものが見える…。そんなドラマのような実体験をなるべく面白おかしく紹介できたらいいなと思い、本にしてみました。記念すべき一冊目は三浦淳一という人間が、幼少期からどんな体験をして、霊媒師になったのかを書き記しました。神様や幽霊といった世界を信じる人も、信じない人も、読んでもらえると嬉しいです。
著者紹介
三浦 淳一
1975年3月11日 愛知県安城市生まれ。
愛知県丹羽郡大口町在住
自分の神様とともに日本全国を飛び回り、宿星詠みや祓い、結界張りを得意とする霊媒師。
本人曰く、日本一の霊媒師ではなく、日本一仕事をしたくない霊媒師だ!と。
スピチュアル嫌いという事もあり、あちこちの占い師や霊媒師を渡り歩いているような人間には容赦ない。だからと言って信者を募っていることもなく、宗教的勧誘をすることもない。
フレンドリーさを武器に、みんなが思っている「神様」や「霊媒師」に対する印象を根本からひっくり返すために生きているのではないか?と最近感じているという。
温泉に行くのが趣味で、願わくば地元の大口町に日帰り温泉施設ができることを願っている。
1975年3月11日 愛知県安城市生まれ。
愛知県丹羽郡大口町在住
自分の神様とともに日本全国を飛び回り、宿星詠みや祓い、結界張りを得意とする霊媒師。
本人曰く、日本一の霊媒師ではなく、日本一仕事をしたくない霊媒師だ!と。
スピチュアル嫌いという事もあり、あちこちの占い師や霊媒師を渡り歩いているような人間には容赦ない。だからと言って信者を募っていることもなく、宗教的勧誘をすることもない。
フレンドリーさを武器に、みんなが思っている「神様」や「霊媒師」に対する印象を根本からひっくり返すために生きているのではないか?と最近感じているという。
温泉に行くのが趣味で、願わくば地元の大口町に日帰り温泉施設ができることを願っている。
目次
- 00 はじめに
- 01 恵比寿さまと大黒さま
- 02 緑色の霧
- 03 チビとミコとかまいたち
- 04 初めての霊的障害
- 05 神様と幽霊
- 06 見えないものを視る能力
- 07 榊原池と自動書記
- 08 精霊と木花咲夜姫様(このはなさくやひめさま)
- 09 薬師如来様とぼく。
- 10 温見峠(ぬくみとうげ)のお地蔵さまとぼく。
- 11 UFOとぼく。死期の予感
- 12 占いと宿星詠み(ほしよみ)
- 13 運命を変える
- 14 初めての金縛り
- 15 霊的障害 車編
- 16 河童の痕跡
- 17 神様とお坊さん
- 18 肝試しの代償
- 19 客席の女神様
- 20 幽霊と蜘蛛の糸
- 21 本当のプロローグ
- 22 薄紅色の着物
- 23 出会い
- 24 何故か視える
- 25 何故か聞こえる 声の主
- 26 全く信じない高校生とのやりとり
- 27 神様との三カ月 月読命さまに…。
- 28 終焉の儀
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