英語検定
英語初心者のための英検準2級合格勉強法
理系の私が塾に通わず英検挑戦
ISBN
978-4-8150-0444-6
発売日
2018年4月23日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
本の名前:英語初心者のための英検準2級合格勉強法
「できない」「苦手」と思っている人が、好きになる方法が書いてある本。
英検準2級に合格したいが、勉強法が解らない人のための指南書。
いつも、「続かない人」が「基礎英語」を使って、続く人になる方法が書いてある本。
英語に「できた」「やれた」「喜び」「充実感」がない人のための本。
著者は中学生のころ英検3級一次試験で不合格。
高校時代は英語が苦手で大学はぎりぎり合格。
大学は理系だったから卒業できた。
そんな私が英検準2級に挑戦。
大学卒業後、中学英語からやり直し、英検3級に一発合格。
その後、2017年度の実用英語技能検定準2級合格。
CSEスコアは(総合スコア1908 Reading475 Listening414 Writing600 Speaking419 それぞれ最高各600)。
Writingは満点で合格。すべて独学で勉強。
基礎英語の活用法、参考書、辞書の使い方、基本5文型を丁寧に説明した本。
今までにない、新しい角度から書かれた、英語初心者のための勉強法の本を出版。
今もまだ、勉強中の著者が書いた、独自の合格法を紹介。
英検準2級合格や英語の勉強法を習得したいすべての人に通用する画期的な本。
英語の勉強法が解らない人や英検準2級に合格したい人に向けた本。
英検準2級のReading、Listening、Writing、Speakingの対策が具体的に書いてある本。4技能に対応した指南書。
特に、英作文(Writing)の対策は的確に書いてありわかりやすい。
受験本番にどのような心構えで解いていったらよいか、具体的な戦略が載っていて参考になる。どのような参考書を使えば、英検準2級に合格できるか書いてある。
英語の学習を楽しくはじめて、無意識を味方につけて学習する方法が書いてあってとても参考になる。
計画プランが立てやすくなる助言がたくさん詰まった良い書。
この本を読んで、心理学を駆使した方法を使い、先延ばしを阻止し、すぐに実行に移せる人になろう。
Cheakテストつきで、どこから復習してよいかわかる仕組み。
教育心理学の観点からもアプローチがあり、わかりやすい。
勉強しないで、物事を先延ばしにしてしまう人にも最適なアドバイスが入っています。
個人的な本の紹介もあり、参考に読めば楽しめる。
失敗例からはじまり、英語が好きになる方法が書いてある本。
今までにはない視点から書かれた指南書。
英検準2級に合格するためのノウハウが詰まった本。
「できない」「苦手」と思っている人が、好きになる方法が書いてある本。
英検準2級に合格したいが、勉強法が解らない人のための指南書。
いつも、「続かない人」が「基礎英語」を使って、続く人になる方法が書いてある本。
英語に「できた」「やれた」「喜び」「充実感」がない人のための本。
著者は中学生のころ英検3級一次試験で不合格。
高校時代は英語が苦手で大学はぎりぎり合格。
大学は理系だったから卒業できた。
そんな私が英検準2級に挑戦。
大学卒業後、中学英語からやり直し、英検3級に一発合格。
その後、2017年度の実用英語技能検定準2級合格。
CSEスコアは(総合スコア1908 Reading475 Listening414 Writing600 Speaking419 それぞれ最高各600)。
Writingは満点で合格。すべて独学で勉強。
基礎英語の活用法、参考書、辞書の使い方、基本5文型を丁寧に説明した本。
今までにない、新しい角度から書かれた、英語初心者のための勉強法の本を出版。
今もまだ、勉強中の著者が書いた、独自の合格法を紹介。
英検準2級合格や英語の勉強法を習得したいすべての人に通用する画期的な本。
英語の勉強法が解らない人や英検準2級に合格したい人に向けた本。
英検準2級のReading、Listening、Writing、Speakingの対策が具体的に書いてある本。4技能に対応した指南書。
特に、英作文(Writing)の対策は的確に書いてありわかりやすい。
受験本番にどのような心構えで解いていったらよいか、具体的な戦略が載っていて参考になる。どのような参考書を使えば、英検準2級に合格できるか書いてある。
英語の学習を楽しくはじめて、無意識を味方につけて学習する方法が書いてあってとても参考になる。
計画プランが立てやすくなる助言がたくさん詰まった良い書。
この本を読んで、心理学を駆使した方法を使い、先延ばしを阻止し、すぐに実行に移せる人になろう。
Cheakテストつきで、どこから復習してよいかわかる仕組み。
教育心理学の観点からもアプローチがあり、わかりやすい。
勉強しないで、物事を先延ばしにしてしまう人にも最適なアドバイスが入っています。
個人的な本の紹介もあり、参考に読めば楽しめる。
失敗例からはじまり、英語が好きになる方法が書いてある本。
今までにはない視点から書かれた指南書。
英検準2級に合格するためのノウハウが詰まった本。
著者紹介
北見工業大学工学部卒業。英語が苦手で、やり直し英語で英検準2級を合格。
目次
- 01 はじめに・・・本書を書いた理由
- 02 第1章 英語の勉強を続けるコツ
- 03 1-1 英語を好きになろう
- 04 1-2 どのように続く勉強をするか
- 05 1-2-1 計画を一週間ごとにしよう
- 06 1-3 基礎英語を活用しよう
- 07 1-4 復習を頻繁にするー効率よく復習しようー
- 08 1-5 記憶力を高める方法
- 09 1-6 わからない時があったとき
- 10 1-7 完璧主義について
- 11 1-8 スキマ時間の活用法
- 12 1-9 努力が成果として現れるには時間がかかる
- 13 ちょっと休憩~コーヒーブレイクその1
- 14 第2章 教材を使った勉強法 2-1 第2章の概要
- 15 2-2 基本用語の説明 2-2-1品詞の説明
- 16 2-2-2 基本5文型
- 17 2-2-3 準動詞の三人組み
- 18 2-3 辞書は読むもの
- 19 2-4 句動詞の勉強もしよう
- 20 2-5 Readingの対策
- 21 2-5-1 精読の方法
- 22 2-5-2 速読の方法
- 23 2-5-3 精読と速読の使い分け
- 24 2-5-4 実際の英文を使って演習
- 25 2-6 Listeningの対策
- 26 2-6-1 実際の英検の問題を使って演習
- 27 2-7 Writingの対策
- 28 2-8 Speakingの対策
- 29 2-8-1 Speakingテストの概要
- 30 2-8-2 Speakingテストの具体的な対策
- 31 2-8-3 音読とパッセージについての質問の対策
- 32 2-8-4 イラストについての質問の対策
- 33 2-8-5 受験者自身の意見を問う質問の対策
- 34 2-8-6 私の二次試験勉強法公開
- 35 2-9 本番の解き方
- 36 2-9-1 まず、一問、易しそうな問題を確実に解いてガッツポーズ!
- 37 2-9-2 使い込んだ本は試験の守護神
- 38 2-9-3 集中力が落ちてきたときの10秒間ストレッチ
- 39 2-9-4 イライラしたら周囲を見渡そう!
- 40 2-9-5 試験開始、最初の30秒ですべての問題に目を通す
- 41 2-9-6 問題文より先に設問に目を通せ!
- 42 2-9-7 難問に取り組む10分より、見直しの10分を優先する!
- 43 2-9-8 自身がない問題に△印をつけ、あとできちんと見直しをする!
- 44 2-9-9 氏名・受験番号・受験科目など、【基本中の基本】は3回チェック!
- 45 2-9-10 100パーセントを目指さず、7~8割できたら先に進もう!
- 46 2-10 参考書は使うとしたら何がよいか
- 47 ちょっと休憩~コーヒーブレイクその2
- 48 第三章 勉強の習慣術 3-1どうしたら先送りにしないで勉強できるようになるか
- 49 3-1-1 自分の未来を明るく考えすぎない!
- 50 3-1-2 未来の自分のために行動する!
- 51 3-1-3 行動を分析して分解して考える!
- 52 3-1-4 現実を主体にした思考にしよう!
- 53 3-1-5 段取りや順序をしっかり決めよう!
- 54 3-1-6 時間を計って、だいたいの所要時間を計測しよう!
- 55 3-1-7 「できない、できない」と嘆くだけでなく、分析しよう!
- 56 3-1-8 行動する前に、今から行う行動の見通しをつけよう!
- 57 3-2 行動主義をもとにして、行動を継続させよう!
- 58 3-3 自分の目標を作ろう!
- 59 3-4 教育心理学の視点から
- 60 3-4-1 「記憶」について述べていきます
- 61 3-4-2 「動機付け」について述べていく。
- 62 3-5 勉強法にこだわる(「入力」よりも「出力」を重視!)
- 63 3-6 忘れるという機能について!
- 64 3-6-1 記憶の仕組みを知ろう!
- 65 3-6-2 脳科学に基づいた暗記をしよう!
- 66 ちょっと休憩~コーヒーブレイクその3
- 67 第四章 個人的な本紹介
- 68 第五章 どのレベルからスタートするか
- 69 5-1 Cheak1 中学英文法レベル
- 70 5-2 Cheak2 高校文法レベル
- 71 終りに・・・お礼と好きな言葉
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