写真技術
陽の見た景色
ISBN
978-4-86543-598-6
発売日
2016年10月18日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
今年の5月に『河内から故郷』へで名前が初登場した御陽カメラマン。彼が見てきた景色の写真とメッセージを添えて紹介!2008年から2016年までの写真が揃い、懐かしい思出話も紹介しています。
著者紹介
御陽(お・よう)
本名は市川雄太(いちかわ・ゆうた)。1987年11月9日午前3時31分に大阪府松原市にて生まれる。同羽曳野出身。
大阪府立農芸高等学校定時制卒業後の2007年3月に大阪日日新聞に投書が採用されたことがきっかけで執筆に自信を持つ。また高校時代の2004年1月には『バファローズアワー』の収録に参加したこともある。元々写真撮影には興味はあったが、2009年頃から物の撮影を携帯でするようになり、2013年3月下旬まではガラケーで撮影していた。後にスマホで撮影をするようになる。2016年5月より『河内から故郷へ』(デザインエッグ社)の撮影・御陽(お・よう)としてカメラマンの片鱗を見せている。
作家としては2013年5月に『聞いて下さい僕の人生』(デザインエッグ社)でデビュー。2016年3月よりムゲンブックスと出会い、『日長くなりぬ』(2巻迄)『河内から故郷へ』『一万のページを開けて~一万物語第一~』『親里物語』(いずれもデザインエッグ社)を出版。またアルファポリスでも市川雄一郎名義で『ヒナの国造り』と『恋愛知らずな生き様』を連載中。
本名は市川雄太(いちかわ・ゆうた)。1987年11月9日午前3時31分に大阪府松原市にて生まれる。同羽曳野出身。
大阪府立農芸高等学校定時制卒業後の2007年3月に大阪日日新聞に投書が採用されたことがきっかけで執筆に自信を持つ。また高校時代の2004年1月には『バファローズアワー』の収録に参加したこともある。元々写真撮影には興味はあったが、2009年頃から物の撮影を携帯でするようになり、2013年3月下旬まではガラケーで撮影していた。後にスマホで撮影をするようになる。2016年5月より『河内から故郷へ』(デザインエッグ社)の撮影・御陽(お・よう)としてカメラマンの片鱗を見せている。
作家としては2013年5月に『聞いて下さい僕の人生』(デザインエッグ社)でデビュー。2016年3月よりムゲンブックスと出会い、『日長くなりぬ』(2巻迄)『河内から故郷へ』『一万のページを開けて~一万物語第一~』『親里物語』(いずれもデザインエッグ社)を出版。またアルファポリスでも市川雄一郎名義で『ヒナの国造り』と『恋愛知らずな生き様』を連載中。
目次
- 01 1はじめに
- 02 2堺の街の光景
- 03 3夏祭りの光景
- 04 4高知旅行の写真
- 05 5昔の写真展
- 06 6あとがき
- 07 7これからの書籍や作品
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