文学・評論/エッセー・随筆/日本のエッセー・随筆
己という私
三十代前半執筆詩集
ISBN
978-4-8150-2397-3
発売日
2021年1月9日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
野田蘭子の「己という私」詩集を読んでみてはいかが?自分という人間を見つめています。三十代後半に執筆した詩集なので、
2020年に出版した第一弾詩集とはまるで格別に違います。
自分という人間がもがく背景にある現実をどうとらえるかと言うことにも注目。
夢と現実のはざまをどう切り抜く気持ちを持つかということ。自分という人間を客観視し、己という自分が出来上がってしまう。この背景には、いくつかの自分を知ってしまっている自分の底の私。だけど、一つに真実→これだけ、人間の芯がみたい。そう思うと無になる自分がいる。
では、「己という私」詩集をよろしくお願いします。
2020年に出版した第一弾詩集とはまるで格別に違います。
自分という人間がもがく背景にある現実をどうとらえるかと言うことにも注目。
夢と現実のはざまをどう切り抜く気持ちを持つかということ。自分という人間を客観視し、己という自分が出来上がってしまう。この背景には、いくつかの自分を知ってしまっている自分の底の私。だけど、一つに真実→これだけ、人間の芯がみたい。そう思うと無になる自分がいる。
では、「己という私」詩集をよろしくお願いします。
著者紹介
最終学歴 大垣女子短期大学幼児教育科 卒業 野田蘭子です。
昔から詩を書くことが好きな女の子でした。大人になり、執筆活動に意欲的になり、段々と、詩がたまってきて、本を出版したいと思うようになった。第一弾「あなたと私詩集」を出した時には、夢のようだった。夢が叶って、第一弾の「あなたと私詩集」がAmazonランキングにも載ったりもした。
嬉しい反面、また書けそうだと、執筆活動に意欲も湧いてきた。読んで頂けるだけで私は嬉しい限りです。第二弾の「己という私」詩集を一度、手に取り読んで頂きたいです。よろしくお願いします。
昔から詩を書くことが好きな女の子でした。大人になり、執筆活動に意欲的になり、段々と、詩がたまってきて、本を出版したいと思うようになった。第一弾「あなたと私詩集」を出した時には、夢のようだった。夢が叶って、第一弾の「あなたと私詩集」がAmazonランキングにも載ったりもした。
嬉しい反面、また書けそうだと、執筆活動に意欲も湧いてきた。読んで頂けるだけで私は嬉しい限りです。第二弾の「己という私」詩集を一度、手に取り読んで頂きたいです。よろしくお願いします。
目次
- 01 生きる道しるべ
- 02 私のワールド
- 03 自分という存在
- 04 忘れない
- 05 確かなことなのかなと思う
- 06 私には大切なこと
- 07 そう思う私なのである
- 08 新しい夢に向かって
- 09 私の時間が
- 10 そう思う今である
- 11 いいじゃない
- 12 わかってほしい
- 13 自分と戦っているのだ
- 14 夏だもん
- 15 そうに違いないだろう
- 16 どうしたらいいのか
- 17 そう思う心だよね
- 18 笑顔の絶えない私
- 19 出来ることは今
- 20 己の弱さ
- 21 至福
- 22 それが一つの方法
- 23 ブラック
- 24 今ここから
- 25 お願い今すぐに
- 26 私自身の願いだから
- 27 それでいいじゃないか
- 28 文章として伝えておきたい
- 29 みんなに会いたい
- 30 桜のキセツ
- 31 世の中
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