アウトドアクッキング
お家ご飯(和食)のススメ
料理が苦手、辛いと感じる方へ
ISBN
978-4-8150-2061-3
発売日
2020年8月8日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
コロナ騒ぎでも「私たちの未来が悪くなる訳ない!」と信じて、人生を楽しむ私たち。住んでる場所も生活スタイルも違うけれど共通しているのが「美味しい手作りごはん」
簡単なことだけど毎日となるとハードル高め、ところがハードル下げるだけで習慣化が実現します。
ゆるい筋トレをするように、無理せず、毎日のごはん作りが楽になる方法を書きました。
自分が生きるために食べる「ごはん」なので他人任せにするのはやめましょう!
自分で美味しいご飯を作り食べる事で、こんなにも楽しく健康になる事を感じて欲しいのです
難しくありません! 誰にでもできます! 行動するだけ!
それだけでイイ感じになれるのです。
最近イイ感じよ❤️と言いたい方のみお読みください
1齋藤ちか「お家ごはん(和食)のススメ」
2齋藤ひろみ「ADHGの息子と楽しむ手作りごはん」
3大橋純子「家族として共にくらす」
簡単なことだけど毎日となるとハードル高め、ところがハードル下げるだけで習慣化が実現します。
ゆるい筋トレをするように、無理せず、毎日のごはん作りが楽になる方法を書きました。
自分が生きるために食べる「ごはん」なので他人任せにするのはやめましょう!
自分で美味しいご飯を作り食べる事で、こんなにも楽しく健康になる事を感じて欲しいのです
難しくありません! 誰にでもできます! 行動するだけ!
それだけでイイ感じになれるのです。
最近イイ感じよ❤️と言いたい方のみお読みください
1齋藤ちか「お家ごはん(和食)のススメ」
2齋藤ひろみ「ADHGの息子と楽しむ手作りごはん」
3大橋純子「家族として共にくらす」
著者紹介
齋藤ちか
主婦歴32年、3人娘の母、調理師、食育スペシャリスト、料理講師
3人娘の子育てをしながら毎日のご飯作りはとても大変でファストフード、スーパーのお惣菜、加工食品に頼る生活。30歳前半で原因不明の難病なり入退院の不安な毎日を過ごしました。家族を置いての入院は申し訳なくて辛い日々を過ごしました。薬と点滴をしながら自分なりに考えた原因、思い当たるのは毎日食べていたご飯のこと。食事を整える事でよくなるのでは、と信じ手作りごはんにこだわると イイ感じに元気になり、辛かった毎日から解放されたのです。辛かった自分の経験から ごはん作りが苦手、辛いと感じている方へ 楽しく簡単に作れる方法を伝えたくて本を書きました。
齋藤ひろみ
主婦歴35年。食空間プロデューサー・食空間の清舎利アドバイザー。
次男が3さいの頃、発達障害がわかりました。
毎週のの療育レッスンに加え、何か集中できるものはないか?と色々な習い事に行かせましたが、どれも長続きできず、、、。ただ忙しいだけの毎日で親子で疲れ、笑顔も消えていました。子供はお母さんの笑顔が好き、それなのに、、、。私は習い事に依存していたのかもしれません。全ての習い事をやめ、一緒に楽しめることがないか考えました。そして「一緒に料理をする」のはどうかな?と思ったのです。夕食の準備や料理、スイーツ作りから次男は食品の組み合わせや、安全までを考えるようになりました。自分で作ったものは美味しい!自分が作ったものを家族が食べてくれるのは嬉しい!親子で笑顔になります。
次男は私立中学に合格し、私は自分の仕事に集中でき、親子でイイ感じに暮らしています。
大橋純子
大きなキャンピングカーで北海道旅行!wan`sを連れて旅行をし湖ではwan`sとカヌーを乗りこなし、
夏はキャンプも楽しみます。好きなことはとことんする!我慢をしたくないから健康は何より大切なんです。
いつでもどこでも一緒のwan`sの健康を守るのは家族だから当然です。何が入っているかわからないものは
食べさせたくありません。こんな小さな体に添加物が入ったら、、、、人間だって、wan`sだって同じこと。
wan`sの為の手作りごはんを作り続けて20年、17歳ワンコが元気で走り回る姿が全てです。
主婦歴32年、3人娘の母、調理師、食育スペシャリスト、料理講師
3人娘の子育てをしながら毎日のご飯作りはとても大変でファストフード、スーパーのお惣菜、加工食品に頼る生活。30歳前半で原因不明の難病なり入退院の不安な毎日を過ごしました。家族を置いての入院は申し訳なくて辛い日々を過ごしました。薬と点滴をしながら自分なりに考えた原因、思い当たるのは毎日食べていたご飯のこと。食事を整える事でよくなるのでは、と信じ手作りごはんにこだわると イイ感じに元気になり、辛かった毎日から解放されたのです。辛かった自分の経験から ごはん作りが苦手、辛いと感じている方へ 楽しく簡単に作れる方法を伝えたくて本を書きました。
齋藤ひろみ
主婦歴35年。食空間プロデューサー・食空間の清舎利アドバイザー。
次男が3さいの頃、発達障害がわかりました。
毎週のの療育レッスンに加え、何か集中できるものはないか?と色々な習い事に行かせましたが、どれも長続きできず、、、。ただ忙しいだけの毎日で親子で疲れ、笑顔も消えていました。子供はお母さんの笑顔が好き、それなのに、、、。私は習い事に依存していたのかもしれません。全ての習い事をやめ、一緒に楽しめることがないか考えました。そして「一緒に料理をする」のはどうかな?と思ったのです。夕食の準備や料理、スイーツ作りから次男は食品の組み合わせや、安全までを考えるようになりました。自分で作ったものは美味しい!自分が作ったものを家族が食べてくれるのは嬉しい!親子で笑顔になります。
次男は私立中学に合格し、私は自分の仕事に集中でき、親子でイイ感じに暮らしています。
大橋純子
大きなキャンピングカーで北海道旅行!wan`sを連れて旅行をし湖ではwan`sとカヌーを乗りこなし、
夏はキャンプも楽しみます。好きなことはとことんする!我慢をしたくないから健康は何より大切なんです。
いつでもどこでも一緒のwan`sの健康を守るのは家族だから当然です。何が入っているかわからないものは
食べさせたくありません。こんな小さな体に添加物が入ったら、、、、人間だって、wan`sだって同じこと。
wan`sの為の手作りごはんを作り続けて20年、17歳ワンコが元気で走り回る姿が全てです。
目次
- 00 はじめに
- 01 人生を取り戻すために見直したごはん作り
- 02 お家ごはん作りが楽しくなる仕組み
- 03 習慣化のステップ1(味噌汁)
- 04 習慣化のステップ2(副菜)
- 05 習慣化のステップ3(副菜グレードUP)
- 06 仕上げのステップ (主菜)
- 07 最後に
- 08 広美さんの話「発達障害の子供を育てる」
- 09 純子さんの話「家族として共に暮らす」
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