スポーツ
癌闘病生活とその後体験談ノート
ISBN
978-4-8150-2374-4
発売日
2020年12月21日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
白血病を患い生死を彷徨いながらも奇跡的にこの世で再び目が覚め
復職するまでの体験談を一冊にしました。
一般的に闘病生活をしながら出版出来るケースはあまりなくその余裕はないものですが、私の場合は回復が早く幸いにも再発の可能性が少ない状態で出版準備にスムーズに着手出来たため1つのケースとして本という形にすることが出来ました。
こうしている間にもガンで苦しんでいる方々がいます。その方々にとっても少しでも参考にして頂きたい思いがあります。
しかも退院後も治療費がかかる私にとっては完全無料のためこの出版方法はとても有り難かったです。
復職するまでの体験談を一冊にしました。
一般的に闘病生活をしながら出版出来るケースはあまりなくその余裕はないものですが、私の場合は回復が早く幸いにも再発の可能性が少ない状態で出版準備にスムーズに着手出来たため1つのケースとして本という形にすることが出来ました。
こうしている間にもガンで苦しんでいる方々がいます。その方々にとっても少しでも参考にして頂きたい思いがあります。
しかも退院後も治療費がかかる私にとっては完全無料のためこの出版方法はとても有り難かったです。
著者紹介
私は素人として全く初めての出版となりました。
文章力などは一切ないため表現の仕方が不十分かもしれませんが、
お許しください。
文章力などは一切ないため表現の仕方が不十分かもしれませんが、
お許しください。
目次
- 01 【はじめに…】
- 02 第1章1.【気が付いたら無菌室に】
- 03 2、【一旦4人部屋に】
- 04 3、【再び個室に...5月初旬体調に異変】
- 05 4、【APL地固め療法第3コース開始】
- 06 5、【ついに退院】
- 07 6、【温泉に】
- 08 7、【退院後も相当辛い思いをしました】
- 09 8、【入院中の不思議な体験】
- 10 9、【当病院が撮影のロケ地に】
- 11 10、【日高市花火大会】
- 12 11、【入院中の思い出】
- 13 12、【友達が見舞いに来てくれた、福岡のおじさんも】
- 14 13、【瀕死状態】
- 15 14、【ついに退院決定】
- 16 15、【おぐりんさんと桜の会との出会い】
- 17 16、【お世話になった看護師さんのみなさん】
- 18 17、【当S国際医療センターの診察システム】
- 19 18、【山下達郎のラジオ番組で読まれた手紙】
- 20 19、【今だから告白お酒を】
- 21 20、【謎の数字】
- 22 21、【最後に...】
- 23 第2章1、【別件を追記】
- 24 2、【インターネットやユーチューブ等での情報公開】
- 25 3、【アメリカ軍事施設】
- 26 4、【ロズウェルUFO墜落事件】
- 27 5、【月】
- 28 6、【ボブ・ラザーの存在】〔物理学者〕
- 29 7、【本当に最後】
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