詩集
極北への旅
ISBN
978-4-86543-367-8
発売日
2017年1月9日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
きっといつか素晴らしいものに巡り会えたら……。
真夏の学校の屋上、過疎化した商店街、新しい季節、そして映画館のスクリーンの中で。
日常の中の期待と不安を、瑞々しく切り取った、自選青春詩集。
1 始まりの予感
2 新しい波
3 バッハと制服少女
4 遠い声
5 秋の日の予感
6 父さんたち
7 レフト・アローン(エリック・ドルフィーへ)
8 音楽が聴こえる
9 永遠にはまだ遠い
10 窓の外は入道雲
11 ジミ・ヘンドリックスばかり聴いていた
12 iPhoneの中の世界
13 ハンバーガースタンドで
14 裏切り者
15 いつか夏が
16 退屈な日々
17 コンビニ・チキン
18 千葉アンダーグランド
19 ピアノを弾いてくれ
20 単館ロードショー
21 図書室にて
22 よそ者
23 未成年
24 夢にまで見た永遠
25 エンドクレジット
26 あとがき:音楽が鳴り止んだら
真夏の学校の屋上、過疎化した商店街、新しい季節、そして映画館のスクリーンの中で。
日常の中の期待と不安を、瑞々しく切り取った、自選青春詩集。
1 始まりの予感
2 新しい波
3 バッハと制服少女
4 遠い声
5 秋の日の予感
6 父さんたち
7 レフト・アローン(エリック・ドルフィーへ)
8 音楽が聴こえる
9 永遠にはまだ遠い
10 窓の外は入道雲
11 ジミ・ヘンドリックスばかり聴いていた
12 iPhoneの中の世界
13 ハンバーガースタンドで
14 裏切り者
15 いつか夏が
16 退屈な日々
17 コンビニ・チキン
18 千葉アンダーグランド
19 ピアノを弾いてくれ
20 単館ロードショー
21 図書室にて
22 よそ者
23 未成年
24 夢にまで見た永遠
25 エンドクレジット
26 あとがき:音楽が鳴り止んだら
著者紹介
川瀬薫
東京都出身。
法政大学文学部日本文学科中退。
インディーズ作家。
愛用のMacbook Airで、日々作品制作に取り組んでいます。
東京都出身。
法政大学文学部日本文学科中退。
インディーズ作家。
愛用のMacbook Airで、日々作品制作に取り組んでいます。
目次
- 01 始まりの予感
- 02 新しい波
- 03 バッハと制服少女
- 04 遠い声
- 05 秋の日の予感
- 06 父さんたち
- 07 レフト・アローン(エリック・ドルフィーへ)
- 08 音楽が聴こえる
- 09 永遠にはまだ遠い
- 10 窓の外は入道雲
- 11 ジミ・ヘンドリックスばかり聴いていた
- 12 iPhoneの中の世界
- 13 ハンバーガースタンドで
- 14 裏切り者
- 15 いつか夏が
- 16 退屈な日々
- 17 コンビニ・チキン
- 18 千葉アンダーグランド
- 19 ピアノを弾いてくれ
- 20 単館ロードショー
- 21 図書室にて
- 22 よそ者
- 23 未成年
- 24 夢にまで見た永遠
- 25 エンドクレジット
- 26 あとがき:音楽が鳴り止んだら
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