エッセー・随筆
一万のページを開けて~一万物語第一~
ISBN
978-4-86543-528-3
発売日
2016年7月26日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
2016(平成28)年5月25日、『平成』に改元してからちょうど10000日目を迎えた。
作者のエピソードをたくさん紹介していくオムニバスストーリー私小説!!全13章の物語一つ一つがこの世の中の運命である!!
作者のエピソードをたくさん紹介していくオムニバスストーリー私小説!!全13章の物語一つ一つがこの世の中の運命である!!
著者紹介
千 雄履(せん・ゆうり)
1987年11月9日に大阪府松原市にて生まれる。本名・市川雄太(いちかわ・ゆうた)。
農芸高等学校定時制を経て2008年より松原市の産経新聞の専売所で勤務している。その傍らで2013年に本名名義で『聞いて下さい僕の人生』(デザインエッグ社)を出版。2016年には『日長くなりぬ』と『河内から故郷へ』(ともにデザインエッグ社)を出版。同年5月からアルファポリスにて市川雄一郎名義で『ヒナの国造り』を連載し、ミニコミ新聞『雄太通信』を創刊。
市川家は奈良県広陵町のルーツのある家で百済寺の近くに現在も親戚筋の市川家はある。
今年9月には『日長くなりぬ』の続編と、時期は未定だが『聞いて下さい僕の人生』の続編を出版予定。
主な家族は曾祖母、祖父、祖母、母、叔父、弟
1987年11月9日に大阪府松原市にて生まれる。本名・市川雄太(いちかわ・ゆうた)。
農芸高等学校定時制を経て2008年より松原市の産経新聞の専売所で勤務している。その傍らで2013年に本名名義で『聞いて下さい僕の人生』(デザインエッグ社)を出版。2016年には『日長くなりぬ』と『河内から故郷へ』(ともにデザインエッグ社)を出版。同年5月からアルファポリスにて市川雄一郎名義で『ヒナの国造り』を連載し、ミニコミ新聞『雄太通信』を創刊。
市川家は奈良県広陵町のルーツのある家で百済寺の近くに現在も親戚筋の市川家はある。
今年9月には『日長くなりぬ』の続編と、時期は未定だが『聞いて下さい僕の人生』の続編を出版予定。
主な家族は曾祖母、祖父、祖母、母、叔父、弟
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