あの世の息子がやって来て、残していった言葉たち の表紙
霊界・恐怖体験

あの世の息子がやって来て、残していった言葉たち

著者
まぁすけ
ISBN
978-4-8150-2294-5
発売日
2020年11月29日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ

内容紹介

一人息子を亡くした母親(著者)が、ある日思い立ち、一晩中ボイスレコーダーをオンにしてみました。
翌朝聴いてみると、なんと亡くなった息子の声が録音されていました!
その後も録音を続けると、息子の声の他にも意味のわからない不思議な声も入るように‥‥。
この本では実際に録音された音声を、著者の妄想気味な解釈とともにご紹介しています。
なお、末尾には実際の音声の一部をお聴き頂ける動画サイトのURLもご案内しております。

著者紹介

アメリカのド田舎州在住。
アメリカ人の夫、15歳(2020年現在)のミニチュアシュナウザーと暮らしています。

目次

  1. 00 はじめに
  2. 01 きっかけは寝言
  3. 02 初めての声
  4. 03 伝わってる⁉︎(1)
  5. 04 伝わってる⁉︎(2)
  6. 05 伝わってる⁉︎(3)
  7. 06 余談・お線香について
  8. 07 ジャリジャリ音
  9. 08 亡父とともに
  10. 09 謎の言葉
  11. 10 息子からのクレーム
  12. 11 誇大妄想気味な話
  13. 12 息子からのクレーム再び
  14. 13 命日に入った声
  15. 14 余談・息子が残したものについて
  16. 15 息子と繋がるために
  17. 16 シンクロした?
  18. 17 視て頂いた霊能者さん達
  19. 18 おわりに
  20. 19 録音と音声動画について
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