荒れくれた静寂 の表紙
ミステリー・サスペンス・ハードボイルド

荒れくれた静寂

ハードエロティックブラックミステリー

著者
クラッシャースミダ
ISBN
978-4-8150-2459-8
発売日
2021年2月1日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ

内容紹介

果てしない欲望。酒。暴力。金。万引き。殺人。強姦。死姦。バイオレンスの中にも愛がある。「マサル」「バカアンビシャス」「サラリーマンストーリー」そんな三つの物語。芸人クラッシャースミダの処女作。

著者紹介

クラッシャースミダ
芸人。1985年に京都で生まれ。高校を卒業後、大阪の関西空港の手荷物検査場に就職し三年勤め、退職した後にすぐにガソリンスタンドに就職し二年勤めるが退職。その後、大阪NSCへ31期生として入学。吉本で八年ほどコンビを組んだり解消したりを繰り返し、ピンで東京に上京、フリーを二年経験し三木プロダクションに所属するが二年で辞め独立し現在、個人事務所である東京芸能を立ち上げる。 周りの芸人やファンからは天才だと言われる事が多いが本人は天才ではなく自分のことを鬼才だと思っている。

目次

  1. 01 マサル
  2. 02 バカアンビシャス
  3. 03 バカアンビシャス
  4. 04 バカアンビシャス
  5. 05 サラリーマンストーリー
  6. 06 サラリーマンストーリー
  7. 07 サラリーマンストーリー
  8. 08 サラリーマンストーリー
  9. 09 この本をご愛読頂いた皆様へ
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