哲学=本=@

著者情報

宮澤 アイ

目次

はじめに・・本書を書いた理由
注意事項:一般的なことを守ろう
第一章  計算式を 哲学的に考える
1-2 ソール・A・クリプキ先生のクワス算の紹介
1-3 私の作った ヒワス算
1-4 私の作った カワス算
1-5 私の作った ワワス算 
1-6 ∞(無限)拡大図
1-7「飛ぶ矢」を哲学的に考える
1-8 地球と宇宙の間は厳密には決められないかもしれない。
1-9 数列の規則を哲学的に疑う
第2章 言語を哲学的に考える
2-2 言語の定義は定義できない かもしれない
2-3 翻訳を哲学的に考える
2-4 文章の 訳し方を哲学する
2-5 また数式のパラドックスに戻って考えよう。
2-6 計算式を哲学的に考える
2-7 点の大きさを考える
2-8   一センチを (1/3)していくと・・・
2-9   一センチを 拡小すると・・・
2-10 再び因数分解の仕方を哲学的に疑う
終わりに-参考文献・引用文献