自己啓発
知の明暗 -それって、知ってるつもり?-
ISBN
978-4-8150-0936-6
発売日
2019年2月8日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
世の中の事を知っているつもりが、存外あまりよく理解していなかったことに最近気が付いた。別に深くは分かっていなくても、生きて行ける。でも知らないよりも知っていた方がまし。知っていて損することは無い。最近、不思議に感じたことをまとめてみた。
著者紹介
大学卒業後、就職するも23年目で職場を後にした。その後、語学習得の為、アメリカへ渡る。約4年半後、本帰国。今に至る。
目次
- 00 はじめに
- 01 第一章 季節編
- 02 1 紅葉はどういう現象?
- 03 2 春に咲く花‐ 梅と桜‐
- 04 3 祝日と祭日の違い
- 05 4 蚊はすべて天敵?
- 06 第二章 食べ物編
- 07 1 お肉の呼び方と加熱
- 08 2 水から茹でる野菜、お湯から茹でる野菜
- 09 3 豚汁とけんちん汁
- 10 4 「白湯」 何かは分かるけど
- 11 5 二期作、二毛作の違い
- 12 第三章 自然界編
- 13 1 北極と南極
- 14 2 蜃気楼、オーロラはどうやって起こるの?
- 15 3 湧き水はどうして枯れないの?
- 16 4 トカゲのしっぽはどうして再生するの?
- 17 第四章 発散編
- 18 1 笑いと健康
- 19 2 おならと屁
- 20 第五章 金融編
- 21 1 お札が破れてしまったら・・・
- 22 2 クレジットカード会社は儲かるの?
- 23 3 押印と捺印の違い
- 24 第六章 一般編
- 25 1 「何通り?」の考え方
- 26 2 世界の縁起が良い数字と不吉な数字
- 27 3 「バリカン」、「ホッチキス」は何か意味があるの?
- 28 4 記憶違いのありそうな格言
- 29 5 プラズマクラスターって何?
- 30 おわりに
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