現代詩集
詩集 Life2
夜明け前の星
ISBN
978-4-8150-2700-1
発売日
2021年6月15日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ
内容紹介
33編からなるいのち・魂の詩集。野良猫との戯れや、日常の輝き、生きる意味を真剣に考えた詩集。あなたの心にひと時の安らぎと、癒しが訪れますように。掲載内容①「夜明け前の星」②「終息は心の中に」③「過去と現在と未来」④「ねばならない事は何もない」⑤「途方に暮れる」⑥「君のぬくもり」⑦「夢の中での選択」⑧「幸せ100%の存在」⑨「積み重ね」⑩「全ては内側に」⑪「メリハリ」⑫「自分が決める」⑬「帳尻が合う」⑭「静かな光」⑮「勝手に」⑯「僕よりずっと」⑰「君を待つ朝」⑱「内側がととのうと」⑲「自分の問題」⑳「原因に生きる」㉑「涙」㉒「いつも助けられている」㉓「知る」㉔「すべてはひとつ」㉕「目を開けた時」㉖「偽善者」㉗「原因は自分」㉘「ただ一つ」㉙「紫の中の白」㉚「自分の事」㉛「自然の一部」㉜「いつまでも見ていたい」㉝「祈り」
著者紹介
松本光保:鍼灸師・国際中医師・東京薬科大学非常勤講師・はりきゅう治療院源光院長 大学卒業後会社員になるが、突然会社を辞め一人旅に出る。旅の途中、奇跡的な出会いに何度も出会い、高知県土佐の海で啓示を受け鍼灸師になることを決意する。臨床の傍ら執筆活動も行い、「今度は私が助ける番」「絆療法」(本の泉社)・長編小説「鍼仙雲龍」(明窓出版)・「詩集Life 光、溢れる日々」(ムゲンブックス)を出版。健康情報誌掲載や大野勢太郎の海賊ラジオなどに出演。健康や生き方の講演活動も行っている。趣味は相撲観戦とガーデニング、また令和元年からピアノを始める。元々猫が苦手だったのが、突然庭に現れた傷だらけの野良猫を介抱した時から猫が大好きになる。詩集Life2にはそんな野良猫との心のやりとりも掲載されている。
目次
- 01 Life
- 02 夜明け前の星
- 03 終わりに
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