小さい声が聞こえる の表紙
ノンフィクション

小さい声が聞こえる

著者
笠置 和子
ISBN
978-4-8150-0079-0
発売日
2017年8月7日
ページ数
80ページ
出版社
デザインエッグ

内容紹介

小さい声が聞こえる…

幻聴や妄想、統合失調症のほとんどの人は病気ではない。

被害者たちの間では、集団ストーカー、テクノロジー犯罪といわれている。

超ハイテクノロジーや音響技術、そしてアルバイターも使い、ターゲットの心理操作をする首謀者。

その首謀者の新たな装置や手法の実験台となってしまったターゲット。

保身のために指示に従うことを常識だと洗脳され、隠語で表現するアルバイターたち。

首謀者の存在に気付いて首謀者が辞めるといってきてからのすべてを記録した、実際のターゲット被害者の実態と考察を混じえた最新レポートです。

後半に心理操作の手法や彼らが使っている隠語などをできる限り公開している。

出版後の様子や内容の追加情報は
電子書籍「小さい声が聞こえるⅡ ブログから その後」
を出版している。

著者紹介

1998年頃から
嫌がらせやおかしな事に何度も遭遇するも泣かされたり、切れて怒ることもあったが、特に気にせず前向きに生活をしていた。
それ以前にも思い当たることがあるが気づいていなかっただけかも知れない。

2013年7〜10月
首謀者の小さい声が聞こえだしてから、
本格的に24時間365日リアルタイムの監視と脳内音声や骨伝導音声と内言語(心の声)との会話が1秒も休まず始まってしまった。

「小さい声が聞こえる」とネットで検索したが、何も出てこなかった。
そして検索を諦めてしまった。

最初は架空音声(送信された音声)で判断力や生きる意欲がなくなった。
それと同時に集団ストーカーと言われている人たち(アルバイター)に気付く。
当然のように孤立しだした。
そうやって心理操作が始まった。

2015年 
コントロールされている事に気付きだした。
音声に対して従わなくなった。
レーザ攻撃を頻繁に受けるようになった。

2015年後半頃から
被害状況をメモ書きし記録しだした。
客観的に物事を捉えだした。
ネットで関連することを調べだした。
集団ストーカーは、首謀者にヤラセられていたのだと気づき始めた。

2016年後半から
記録したメモをまとめだした。

目次

  1. 00 はじめに
  2. 01 登場人物
  3. 02 概要と目的推測
  4. 03 首謀者からの被害分析
  5. 04 アルバイター
  6. 05 心理操作がすべてだ
  7. 06 ターゲット
  8. 07 隠語
  9. 08 被害に関して思うことは…
  10. 09 首謀者のメモ記録から
  11. 10 最後に
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